だんだら、ゆらら…

月がとっても青いから、遠廻りしてかえろう。

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鬼様、謝る。

私の鬼畜彼氏との恋愛話ファンの皆様、こんばんは。

「ファンなんていねーよ」

とか言う突っ込みは止めて下さい。
自分が重々承知です。
えぇえぇ、自己満足垂れ流しが恋愛日記の醍醐味でございます。

さてさて。
木曜日に非常に悲しい出来事があった、と書きましたが
コチラを参照
結局次の日に謝罪の電話が来まして、許してしまいました。
というか、「俺様が謝ってるのに、許さない訳はないよな?」ぐらいの勢いでした。

アンタのその自信はどこから来るんじゃ?!

とか、

正直許せる自分の神経がわからない

訳なんですけど、まぁ一年近く前に


鬼様が他の女とピーしてる現場を目の当たりにしても許せてしまう私

なので、今回のことくらいへのカッパなのかもしれません。
狂ってるよ、私。

こんなことを書くと、私が海のように広く、山のように大きな心で全てを受け止め、包み込んでいるように思われるかもしれませんが、実際はそんなこと全くない。
私は鬼様のことになるとソッコーで泣けるので、ほぼ毎回泣いてます。
ある意味特技になりつつありますよ、これはもう。
だから電話口で、彼の目の前で、毎回怒り狂って泣き叫びます。
そして思いっきり文句言いまくります。

自分のことは棚に上げて。

あはははは。
侑良、ココロせまーい!

今回も、「どうしたら納得するんだ?」と困ってましたしね(笑)
ま、和解策はもう提示して仲直りしましたが。

彼のことになると、ある種のスイッチがオンになってしまう侑良。
常々その攻撃を受けている彼は本当に凄いと思います。
まぁだいたい私がエキサイティングして、もうどうしようもないところまでいくと、伝家の宝刀

「もういい!…それでいいのか?!」(←はっきり明言はしない、お別れの言葉)

が出てくるんだけど。
しかしなんか今回の一件で、差し引きゼロ、お互い様なんじゃないか、という気がふつふつと沸いてきました。
決して私がイケナイことをしているとかそういうことではなく、
もうちょっとこう

鬼様に優しくしてあげねばな、とか、
慮ってあげたいな、とか
そういう点で努力が足りないな、と。


そして今後はできうる限り、切れずに生きて生きたい。

なのでもう二度と

約束すっぽかして、7時間も待たせるなんてことはヤメロ!

↑今回の事件の原因はコレ

実は鬼様には7時間と言ったが、本当は3時間も待ってない。

何がなんだかよくわかりませんが、

とにかく彼が大好きだということで。

私には、困ったもんです。
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[ 2006/02/13 00:22 ] 鬼ダーリンと私。 | TB(0) | CM(0)
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