だんだら、ゆらら…

月がとっても青いから、遠廻りしてかえろう。

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ダ・ヴィンチ・コ-ド、失笑のわけは…。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060517-00000035-jij-ent

トム、といってもハンクスの方が出てる(サイトロ信者でプッツントムちんの方じゃないよ)、超話題作、ダヴィンチコード。前評判とは逆に、世界最大の映画祭カンヌ映画祭で失笑をかってしまった。そりゃ、



あのトム・ハンクスの頭には、失笑でしょうよ。


どんなにシリアスな場面でも、どんなにハートフルは場面でも、どんなにサスペンスな場面でも、


あの頭はないだろうと。


ウケ狙いとしか思えない、あざといヅラ。
ずるい、ずるいよ!
なぜ誰も止めなかった?ねぇ。

こんなの大事故ですよ。

えらいこっちゃ。

映画の内容も何も、そりゃあったもんじゃなかったでしょうよ。いつもの素のままの彼の方が、何倍も何十倍も素敵(そして笑わなくてすむ)だと思うのは、私だけでしょうか?どうしてあんな妙ちきりんで、なんだかちょっと「ずれてますよ?」と直して差し上げたくなるようなヅラにしたんでしょう?きっとジャーナリストや批評家筋も、いつハンクスのヅラが落ちるかと、気が気じゃなかったに違いない。ちょっと写真見ただけの侑良でさえ、エライ笑ってしまったのに、動画となると、もーにっちもさっちもあっちもこっちも、心中穏やかではいられなかったでしょう。

特に横からの図は大変危険ですので、映画館でご覧になる方はお気をつけください。ある意味、心臓に悪いです。(笑えるけど、なんか怖い)


*本当の理由は宗教的な問題です。
キリストが結婚して子ども作ってるのはおかしいとか何とか。
と、原作読んでない人にわかりにくいとか、
映画の質についてもチラホラ批評されてるようです。


追記:注意
念のため書いておきますが、トム・ハンクスさんの頭は、大変不自然ではございますが、「地毛」であると思われます。↑はあくまでネタでございますので、本気にしないでくださいね。ヅラかもしれないけど。ヅラだとかなり面白いけど。
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想像作品でしかなかった?
こんにちは!
失笑したジャーナリスト、クリスチャンが多かったのですかね?キリスト没後1500年以上も経って書かれたものですから、信憑性は何とも・・・
[ 2006/05/18 14:27 ] [ 編集 ]
こんにちは、コメントありがとうございます。

純粋に「これは創作物である」と思って楽しんでは?と思うのは、キリスト教圏ではないからでしょうか?なにもそこまで反発しなくても…と思ってしまいます。
[ 2006/05/18 19:47 ] [ 編集 ]
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